エステサロンを開業する時の重要なポイントについては開業計画、資金繰り計画などを立てることでエステサロン経営を軌道に乗せることができます。
(エステサロンの開業計画の例)
- 店舗名を決める-
- 資金繰り計画を立てる
- 個人事業で行うか、会社設立して開業するかを決める
- 店舗の所在地を決める
- 人員を決める
- お店のコンセプトを決める
- 口座開設の準備を行う
- 銀行印、代表印などの準備
- 定款を作成する
- 事業計画書を作成する
- 資金調達の金額及び資金繰り計画を立てる
- ホームページなどの準備を行う
エステサロンの開業を行う上で大切なのは、店舗開業日を決めたら開業計画を立てて、またどのくらいの予算が必要か事業計画を立てて資金調達の準備を行う。
経営を軌道に乗せるには準備をしっかりと行うことがとても大切になってきます。これからエステサロン開業を進めていこうと考えている方は資金繰り解決マンのブログを参考にしていただければと思っています。
資金繰り解決マン
URL http://www.tenpokaigyou.com (起業開業28)
起業・開業支援コンサルタント/経理・総務歴40年
(資格)
ファイナンシャルプランナー 日商簿記資格等
主な実績
- 広告代理店創業時に 2,000万円の資金調達 に成功(政策公庫・銀行融資等)
- 20年間で累計 約10億円の資金調達支援 実績
- コロナ融資で美容室にて 3,000万円の資金調達成功
- 雇用調整助成金で 約4,000万円の受給支援 成功
- ハローワーク関連セミナー講師として
「資格を取って仕事に生かすには」
「ネットを活用した顧客の獲得」
「店舗開業にチャレンジ」などを開催
お問い合わせはHPよりお願いいたします。
フューチャーアシストコンサルティング
URL:http://www.tenpokaigyou.com (起業開業28)